朝がとにかくしんどい…。
あと5分だけ…って二度寝しちゃう日、ありますよね。私もそうです。
そんな私が、ズボラでも実践できた“やる気スイッチ”を入れるための朝ルーティンを5つ紹介します!
目次
① カーテンを開けて“朝日チャージ”
朝日を浴びると、体内時計がリセットされて、自律神経も整います。
でも実際、「カーテン開けるのも無理なんですけど…」という日もありますよね。私もです。
そんな方には、自動でカーテンを開けてくれる「SwitchBotカーテン」という選択肢もあります。
(私もまだ試せていませんが、正直めちゃくちゃ欲しいです…!)
② 白湯 or 常温の水を一杯飲む
寝ている間に失った水分を補給することで、体がゆっくり目覚めます。
特に冷たい水ではなく常温か白湯にすると、胃腸にもやさしく、スッと体が動くようになります。
💡私の場合は…
「うがい・歯磨き」の後に水を一杯飲んでます。(夏は常温、冬は白湯って感じです。)
③ 「朝にやること」を1つだけ決めておく
「ToDoリスト」ではなく、「朝起きたらまずこれだけはやる!」という1タスクを決めておくと、頭が自然と動き始めます。
💡私の場合は…
起きたらすぐに「うがい」と「歯磨き」をしています!
口の中がスッキリすると、自然と気分もスイッチが入る感じです。
④ スマホを見ずに「3分ぼーっとする」
起きてすぐSNSやLINEを開くと、脳が一気に情報過多になって疲れてしまいます。
それよりも、まずは3分だけ深呼吸しながらぼーっとするだけで、脳がやさしく目覚めます。
コーヒーを飲みながらでもOK。
とにかく“いきなり情報”を遮断することが大事!
⑤ “ちょいご褒美”を朝に仕込む
朝がしんどいのは当然。でも、「ちょっと楽しみなこと」があるだけで起きる理由になります。
💡私の場合は…
最近ハマってるポケモンの曲を朝イチで流すこと!
テンションが自然と上がって、出発準備もスムーズになります♪
まとめ|「朝がつらい」自分を責めなくていい
朝がつらいのは、意志が弱いからではなく、脳と体がまだ目覚めていないだけ。
無理せず、1つずつできることから始めてみてください。
明日の朝、あなたがちょっとだけ元気にスタートできますように🐧


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